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	<title>京都職人－匠のてのひら－</title>
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	<description>伝統工芸を受け継ぐ京都の名工50人の「技」と「半生」。美麗な写真とともに綴る「職人の世界」。</description>
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	<dc:copyright>Copyright(c) sakura editorial works</dc:copyright>
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<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/57.html">
	<title>NHK BS-2「週刊ブックレビュー」</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/57.html</link>
	<description>毎週日曜日8:00～8:54、NHK BS-2「週刊ブックレビュー」の2007年6月17日（日）放送、様々なジャンルのゲストが自分の選んだ本を推薦するコーナーで、フルーティストの山形由美さんがおすすめの一冊として「京都職人－匠のてのひら－」をご推薦頂きました。 週刊ブックレビュー 2007年6月17日（日）放送ページ 
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/57.jpg">毎週日曜日8:00～8:54、NHK BS-2「週刊ブックレビュー」の2007年6月17日（日）放送、様々なジャンルのゲストが自分の選んだ本を推薦するコーナーで、フルーティストの山形由美さんがおすすめの一冊として「京都職人－匠のてのひら－」をご推薦頂きました。 週刊ブックレビュー 2007年6月17日（日）放送ページ ]]></content:encoded>
	<dc:category>紹介記事</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2007-06-18T20:41:27+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/56.html">
	<title>展覧会「京のわざ－現代に生きる伝統工芸」</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/56.html</link>
	<description>平成16年度より実施している「文部科学省オープン・リサーチセンター整備事業」のテーマ「現代京都における職人技術および職人文化に関する実態調査」に基づき、50品目50人の職人を紹介する展覧会。 京のわざ－現代に生きる伝統工芸－ 　会期：2007年1月22日（月）～2月14日（水） 　時間：10:00～17:00 　会場：京都造形芸術大学東京サテライトキャンパス 　　　　1階ギャラリー 　入場無料 　主催：京都造形芸術大学　比較藝術学研究センター  映像上映：「工房を訪ねる」50人の職人の工房を訪ね、仕
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/56.jpg">平成16年度より実施している「文部科学省オープン・リサーチセンター整備事業」のテーマ「現代京都における職人技術および職人文化に関する実態調査」に基づき、50品目50人の職人を紹介する展覧会。 京のわざ－現代に生きる伝統工芸－ 　会期：2007年1月22日（月）～2月14日（水） 　時間：10:00～17:00 　会場：京都造形芸術大学東京サテライトキャンパス 　　　　1階ギャラリー 　入場無料 　主催：京都造形芸術大学　比較藝術学研究センター  映像上映：「工房を訪ねる」50人の職人の工房を訪ね、仕]]></content:encoded>
	<dc:category>出版イベント</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2007-06-18T20:06:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/55.html">
	<title>SMBC経営懇話会MiTに紹介記事</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/55.html</link>
	<description>三井住友銀行グループSMBCコンサルティング発行、SMBC経営懇話会MiT［ミット］－すべてはビジネスチャンスのために－2007年01月号に「京都職人－匠のてのひら－」をご紹介頂きました。 トップのための情報源BOOKコーナーに紹介記事が掲載されております。 
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/55.jpg">三井住友銀行グループSMBCコンサルティング発行、SMBC経営懇話会MiT［ミット］－すべてはビジネスチャンスのために－2007年01月号に「京都職人－匠のてのひら－」をご紹介頂きました。 トップのための情報源BOOKコーナーに紹介記事が掲載されております。 ]]></content:encoded>
	<dc:category>紹介記事</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2007-05-31T14:34:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/54.html">
	<title>日経ベンチャー経営者クラブ会報に紹介記事</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/54.html</link>
	<description>日経BP社発行、「日経ベンチャー」経営者クラブ会報「NVC Monthly」2007年01月号に「京都職人－匠のてのひら－」をご紹介頂きました。 新春特集として「京都の職人技－ものづくりの心に触れる－」と題して3ページにわたり紹介記事が掲載されております。 
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/54.jpg">日経BP社発行、「日経ベンチャー」経営者クラブ会報「NVC Monthly」2007年01月号に「京都職人－匠のてのひら－」をご紹介頂きました。 新春特集として「京都の職人技－ものづくりの心に触れる－」と題して3ページにわたり紹介記事が掲載されております。 ]]></content:encoded>
	<dc:category>紹介記事</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2007-05-31T14:29:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/53.html">
	<title>職人たちによる「京の伝統工芸」トークショー</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/53.html</link>
	<description>このトークショーは、平成16年度より実施している「文部科学省オープン・リサーチセンター整備事業」のテーマ「現代京都における職人技術および職人文化に関する実態調査」を紹介するトークショーである。 職人たちによる「京の伝統工芸」トークショー 　日程：2006年9月27日（水） 　時間：トークショー　17:00～18:30 　　　　クロージングパーティー　18:30～ 　会場：京都造形芸術大学 　　　　Galerie Aube（ギャルリ・オーブ） 　入場無料 　主催：京都造形芸術大学　比較藝術学研究センター
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/53.jpg">このトークショーは、平成16年度より実施している「文部科学省オープン・リサーチセンター整備事業」のテーマ「現代京都における職人技術および職人文化に関する実態調査」を紹介するトークショーである。 職人たちによる「京の伝統工芸」トークショー 　日程：2006年9月27日（水） 　時間：トークショー　17:00～18:30 　　　　クロージングパーティー　18:30～ 　会場：京都造形芸術大学 　　　　Galerie Aube（ギャルリ・オーブ） 　入場無料 　主催：京都造形芸術大学　比較藝術学研究センター]]></content:encoded>
	<dc:category>出版イベント</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2006-10-03T19:44:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/52.html">
	<title>写真展「京のわざ－現代に生きる伝統工芸－」</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/52.html</link>
	<description>この写真展は、平成16年度より実施している「文部科学省オープン・リサーチセンター整備事業」のテーマ「現代京都における職人技術および職人文化に関する実態調査」を紹介する展覧会である。 京のわざ－現代に生きる伝統工芸－ 　会期：2006年9月1日（金）～9月29日（金） 　時間：10:30～18:30 　会場：京都造形芸術大学 　　　　Galerie Aube（ギャルリ・オーブ） 　休館：日曜日 　入場無料 　主催：京都造形芸術大学　比較藝術学研究センター 
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/52.jpg">この写真展は、平成16年度より実施している「文部科学省オープン・リサーチセンター整備事業」のテーマ「現代京都における職人技術および職人文化に関する実態調査」を紹介する展覧会である。 京のわざ－現代に生きる伝統工芸－ 　会期：2006年9月1日（金）～9月29日（金） 　時間：10:30～18:30 　会場：京都造形芸術大学 　　　　Galerie Aube（ギャルリ・オーブ） 　休館：日曜日 　入場無料 　主催：京都造形芸術大学　比較藝術学研究センター ]]></content:encoded>
	<dc:category>出版イベント</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2006-10-03T19:28:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/kyogawara.html">
	<title>京瓦［浅田晶久］</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/kyogawara.html</link>
	<description>　瓦が大陸から日本へ伝わったのは、1400年近く前といわれる。以来、寺社仏閣や宮殿、城郭などを中心に瓦が使われ、江戸時代に入ると雨や雪をしのぐだけでなく防火対策という面からも、一般に瓦が用いられるようになった。 　京瓦は、特に高級品として全国の名刹や古刹、数奇屋の住宅などから注文が入る。浅田製瓦工場は、そんな京瓦を作る数少ない工房の一つだ。鬼瓦や鍾馗なども作る。 　浅田製瓦工場の三代目、浅田晶久さんを訪ねた。  いいものを残していこうとしたら、 周りに目の肥えている人を増やすしかない。 浅田製瓦工
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/2.jpg">　瓦が大陸から日本へ伝わったのは、1400年近く前といわれる。以来、寺社仏閣や宮殿、城郭などを中心に瓦が使われ、江戸時代に入ると雨や雪をしのぐだけでなく防火対策という面からも、一般に瓦が用いられるようになった。 　京瓦は、特に高級品として全国の名刹や古刹、数奇屋の住宅などから注文が入る。浅田製瓦工場は、そんな京瓦を作る数少ない工房の一つだ。鬼瓦や鍾馗なども作る。 　浅田製瓦工場の三代目、浅田晶久さんを訪ねた。  いいものを残していこうとしたら、 周りに目の肥えている人を増やすしかない。 浅田製瓦工]]></content:encoded>
	<dc:category>京都の名工50人</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2006-10-01T01:50:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/kyomokko.html">
	<title>京の木工芸-轆轤細工・木具-［綾部之］</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/kyomokko.html</link>
	<description>　轆轤細工は、ろくろを使って同心円状のものを作る技術。香合や椀、盆など同心円のものであればなんでも作ることができるという木地作りの仕事は、そのまま完成する場合もあるが、塗り下や彫り下といって、漆器や彫刻の下仕事となる場合も多い。 　ろくろを使った木地の仕事は奈良時代からある。当時、ろくろを回転させる動力は人力だった。今は動力をモーターに頼る。ただ、木を削り出しさまざまな形を作り出すのは人間の手だ。機械の微妙な回転を操り、ちょっとした手加減とともに、美しい形を作り出す。 　そんな仕事を手がける京木地師、
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/3.jpg">　轆轤細工は、ろくろを使って同心円状のものを作る技術。香合や椀、盆など同心円のものであればなんでも作ることができるという木地作りの仕事は、そのまま完成する場合もあるが、塗り下や彫り下といって、漆器や彫刻の下仕事となる場合も多い。 　ろくろを使った木地の仕事は奈良時代からある。当時、ろくろを回転させる動力は人力だった。今は動力をモーターに頼る。ただ、木を削り出しさまざまな形を作り出すのは人間の手だ。機械の微妙な回転を操り、ちょっとした手加減とともに、美しい形を作り出す。 　そんな仕事を手がける京木地師、]]></content:encoded>
	<dc:category>京都の名工50人</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2006-10-01T01:49:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/takekogei.html">
	<title>竹工芸［石田正一］</title>
	<link>http://sakura-ew.wablog.com/takekogei.html</link>
	<description>　竹割り三年、編み十年・・・。 　竹工芸の世界は、長年の稽古を積むことが近道だという。 　石田竹工芸店二代目の石田正一さんは、この道五十年。 　無限大にまで広がりを見せる編みの世界を完璧にこなす。   ゼロから作れるのが、面白い。 全部せんと気がすみません。 手加減ひとつ。全部自分なんですわ。 石田竹工芸店　石田正一 
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/4.jpg">　竹割り三年、編み十年・・・。 　竹工芸の世界は、長年の稽古を積むことが近道だという。 　石田竹工芸店二代目の石田正一さんは、この道五十年。 　無限大にまで広がりを見せる編みの世界を完璧にこなす。   ゼロから作れるのが、面白い。 全部せんと気がすみません。 手加減ひとつ。全部自分なんですわ。 石田竹工芸店　石田正一 ]]></content:encoded>
	<dc:category>京都の名工50人</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2006-10-01T01:48:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://sakura-ew.wablog.com/makie.html">
	<title>蒔絵-京漆器-［磯田達也］</title>
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	<description>　漆を使った工芸は縄文時代には生まれており、さまざまな材料に使われたという。茶道の文化が栄えたこととも相まって、京漆器は高度な発達を遂げる。漆器は、中国などの漆の産地を中心にアジアでも発達している。日本の漆を使った工芸品は、世界的な評価も高い。 　「japan」という英語は、漆器のことを指す。漆器作りは、大きく「木地作り」、「漆塗り」、「加飾」の三つに分けることができる。昔も今も漆器作りは分業化されており、その工程は二十数工程にのぼる。漆器に装飾を施す技術の一つ、蒔絵は奈良時代に生まれたとされる。金銀粉
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://sakura-ew.image.wablog.com/thumbs/5.jpg">　漆を使った工芸は縄文時代には生まれており、さまざまな材料に使われたという。茶道の文化が栄えたこととも相まって、京漆器は高度な発達を遂げる。漆器は、中国などの漆の産地を中心にアジアでも発達している。日本の漆を使った工芸品は、世界的な評価も高い。 　「japan」という英語は、漆器のことを指す。漆器作りは、大きく「木地作り」、「漆塗り」、「加飾」の三つに分けることができる。昔も今も漆器作りは分業化されており、その工程は二十数工程にのぼる。漆器に装飾を施す技術の一つ、蒔絵は奈良時代に生まれたとされる。金銀粉]]></content:encoded>
	<dc:category>京都の名工50人</dc:category>
	<dc:creator>サクラ</dc:creator>
	<dc:date>2006-10-01T01:47:00+09:00</dc:date>
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